2025年ドラマ PR

「告白の代価」The Price of Confessionキャスト・ロケ地・ドラマ感想・テーマが似ているドラマを紹介!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

現在配信されている韓国ドラマ「告白の代価」The Price of Confessionのキャスト・あらすじ・テーマが似ているドラマ・野田のドラマ感想などについてご紹介します。

基本情報

配信期間2025年12月5日~
全話12話
脚本 クォン・ジョングァン
日本配信Netflix

キャスト

出演者役名
チョン・ドヨンアン・ユンス
美術教師
キム・ゴウンモ・ウン(カン・ソヘ)
サイコパス
パク・ヘスペク・ドンフン
検事
イ・チョヒリュ・ジス
刑事

ドラマテーマ(あらすじ)

平穏な日常が一夜にして崩れ去る美術教師アン・ユンス(チョン・ドヨン)と、“魔女”と呼ばれる謎の受刑者モ・ウン(キム・ゴウン)が織りなす、緊迫の心理スリラー。

SNS

ロケ地

ロケ地であろう場所を載せています。

※違う場合もあるかもしれません。

グーグルで表示できない箇所はネイバーマップが必要になる場所もあります。

「〇〇」

テーマが似たドラマ

「告白の代価」The Price of Confessionのドラマとテーマが似たドラマを私なりの感覚で探してみました。

濡れ衣を晴らすドラマ

TWO WEEKS:出演者イ・ジュンギ

野田のドラマ感想(ネタばれあり)

2話まで見た感想です。

【視聴者としての感想】

感想

〈キャラクター・出演者について〉

アン・ユンス:夫を殺されたのに、その犯人の疑いをかけられる。

モ・ウン(カン・ソヘ):復讐のためにサイコパスになり殺人をする。

〈個人の感想〉

キム・ゴウンがとにかくよかったです。特に前半はとても良くて目線やしぐさの1つ1つが不気味さを表現されていました。

脚本も考えられていてよかったです。

犯人はちょっと違和感があるというか、そこか?と思いました。

無実の罪で捕まってしまうシリーズがよくありますが、なんというか細かく考えられていて、次から次へと展開があるのでワクワクしながらみました。

前半良くて、後半変な方向に行くドラマがありますね。

ちょっとそんな感じがして危うさを感じましたが、なんとか持ちこたえたって感じです。

モ・ウンがちょっといい人すぎるのが残念でしたが、最後までサイコパスのいい人でいてほしかった気もしました。

刑事がうまく使えていなかった気がしてもったいなかったです。

ドンフンはユンスを疑っていましたが、最後のほうになって急に味方になる感じが、「まぁそうなるしかないよね」と思いました。

キャラとしては濃いはずなのに薄い印象でした。

おすすめ度:★★★★★ ★★★★ 9/10

●サスペンス

●心理戦の展開

●キム・ゴウンが熱演

おすすめの記事!

出典:

ABOUT ME
野田
ドラマ視聴が趣味の野田です。
error: Content is protected !!